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女王蜂「十」-Serenade-

2020年 02月19日 16:30 (水)

どもです~まさんです!

女王蜂のライブに参加してきたので
感想やライブ前後にあったことを記していこうと思います。
zobtintro (4)

セットリスト

1.失楽園
2.空中戦
3.魔笛
4.催眠術
5.一騎討ち
6.ヴィーナス
7.売春
8.デスコ
9.BL
10.くちづけ
11.先生
12.火炎
13.虻と蜂
14.Q
15.十
16.聖戦
17.金星
18.Serenade

ライブ感想

まず開演前にドラえもんやポケモンが流れてて吹きました。
自身もまわりもその話題で持ちきりになり、
笑いのある良い雰囲気のままライブがスタートしました。

全員オーラがありましたね。
ひばりくんがくっそイケメンかつ良い胸筋してました。

特にすごかったのは先生からの流れでしょうか。
『マッチを…』で一筋の赤いライトが会場を染めて、火炎が始まります。
これは本当に鳥肌モノでした。

曲のストーリーが繋がっており、
ひとつの舞台を見ているようなライブでした。

1時間20分程のライブ。
MCもアンコールもありませんでしたが内容は濃かったです。

実力も知名度的にも武道館や横アリ進出は
時間の問題だと思うので、これからの大きくなっていくであろう
女王蜂を応援していきたいと思います。

ライブ前後の駄べり

NHKホールの最寄り駅が原宿なので、
グルメや観光地などなど堪能してきました。

▼ローストビーフ大野
zobtintro (1)

鬼美味い。
A4黒毛和牛はもちろん、チーズやソースもお高い味がしました。

▼サンタモニカ
zobtintro (2)

原宿に来たらなぜか「クレープ食おう!」という衝動に駆られる。

竹下通りで黒人さんに声かけられるかそわそわしながら
食べるクレープの味は原宿ならでは。
次は抹茶をたべようと思います。

▼明治神宮
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人間最後は神頼み!
日本一の参拝者数を誇る神社へ。

都心の中心にも関わらず、自然が多くて居心地のいい場所でした。

▼スシロー
zobtintro (5)

終演後、最寄り駅で食べました。
いつものです。

次のライブは斉藤朱夏さんのzeppツアーになります。

朱夏さんのライブ前はトレーニングが捗るので、
ベストな状態で挑みたいと思います。

ラブライブ!フェス ディレイビューイング感想

2020年 01月26日 21:30 (日)

ようこそいらっしゃいまさん!(ん?
どうもまさんです。

ラブライブ!フェスのディレイビューイングを
見終えたので感想等を記していきます。

ライブ前 駄べり

会場は横浜ブルクだったのでみなとみらいをうろうろ。
ghioger (3)

せっかくなのでラブライブに関するものが食べたいと思い、
沼津魚がし鮨にて昼食を取りました。
ghioger (2)

ネタが大きくて満足度高いです。
次はサーモン入りを注文しようと思います。

腹を満たして、いざディレイフェスへ!!

セットリスト

01.未体験HORIZON / Aqours
02.TOKIMEKI Runners / 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
03.夢への一歩 / 上原歩夢(CV.大西亜玖璃)
04.ドキピポ☆エモーション / 天王寺璃奈(CV.田中ちえ美)
05.眠れる森に行きたいな / 近江彼方(CV.鬼頭明里)
06.Starlight / 朝香果林(CV.久保田未夢)
07.Love U my friends / 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
08.元気全開DAY! DAY! DAY! / CYaRon!
09.P.S.の向こう側 / CYaRon!
10.GALAXY HidE and SeeK / AZALEA
11.LONELY TUNING / AZALEA
12.コワレヤスキ / Guilty Kiss
13.Guilty!? Farewell party / Guilty Kiss
14.SELF CONTROL!! / Saint Snow
15.Believe again / Saint Snow
16.届かない星だとしても / Aqours
17.MIRAI TICKET / Aqours
18.青空Jumping Heart / Aqours
19.恋になりたいAQUARIUM / Aqours
20.君のこころは輝いてるかい? / Aqours
21.僕らのLIVE 君とのLIFE / μ’s
22.メドレー↓ / μ’s
 僕らは今のなかで
 No brand girls
 START:DASH!!
 それは僕たちの奇跡
 ユメノトビラ
 KiRa-KiRa Sensation!
23.Snow halation / μ’s

ライブ感想

特に印象に残ったことをそれぞれざっくりと。

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会

虹ヶ咲はアイドル感がすごい。
TOKIMEKI Runnersで一気に流れを持っていったのもお見事。

ソロはStarlightがすごく印象に残りました。
久保田さんの場数を踏んでいる経験と余裕が
パフォーマンスに活きていてかっこよかったです。

Saint Snow

代表曲2つを披露。止むことのない歓声。
カメラワークがアニメ仕様になっており、
LVでしか楽しめない工夫がされていたのが好印象。

ラブライブシリーズ最も単独公演に行きたいユニットはSaint Snowです。
無茶言ってOKならA-RISEと見てみたいですね。

Aqours

なんだかんだ今回のフェスの中心はAqoursだったと思います。

初披露の新曲である未体験HORIZONを1発目に持ってきたり、
東京ドーム公演で登場したAqours shipをここで出してきたり、
ナンバリングライブ並の大盤振る舞いでした。

μ’s

またμ’sが見られる日が来るなんて…。
ぼらららイントロから胸がいっぱいになりました。

そこからはずっとグリーンブルーぶん回してました。

最後に披露された曲は、
僕がシリーズを好きになるきっかけとなったSnow halationでした。
今でもずっとシリーズ内で1番好きな曲です。

ホワイト⇒オレンジ変更もすごく綺麗でした。

ライブ後 駄べり

終演後はなんとなく歩きたい気分だったので、
みなとみらいを散歩しました。
ghioger (4)

夕食はサーモン!
昼に食べられなかったので家で山ほどいただきました。
ghioger (1)

やっぱりライブ後のご飯は最高にうまい。

ラブライブフェスを見終えて…

今回のフェスは本当に素晴らしいものでした。

これで良い意味で一区切りができたというか、
自分の中で燃焼しきったような感覚になることができました。

ラブライブに思い残すことは、もうないです。

もし次にフェスが開催されるなら、もちろん行きたいとは思いますが
その為に何かを買ったり、連日で参加することはないと思います。

僕にとって今回のフェスがラブライブシリーズ
最後の参加イベントになったとしても、悔いは全くないです。

今後は自分のやりたいことや夢に
コミットすることを最優先にしながら
控えめにラブライブを応援していこうと思います。

もちろん虹ヶ咲アニメは見ます。
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虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会については
まだメンバーを覚え切れていないので
アニメを通じて知られたらなと思います。

ラブライブを通じて一生モノの出会いと思い出を貰いました。
今まで本当にありがとうございました。
ghioger (5)

UVERworld 男祭り FINAL KING'S PARADE 2019 東京ドーム 感想

2019年 12月21日 17:00 (土)

どうもです。まさんです!

UVERworld 男祭り FINAL KING'S PARADE 2019に参加してきたので
感想やセットリストをまとめていきます。
uverotm (1)
uverotm (2)

furesdxdfed.pngセットリスト

1. Don’t think.Feel
2. WE ARE GO
3. Q.E.D.
4. stay on
5. 境界
6. 在るべき形
7. ODD FUTURE
8. CORE PRIDE
9. 激動
10. KINJITO ~LIVE intro ver. ~
11. No.1
12. PLOT
13. PRAYING RUN
14. Making it Drive
15. 和音
16. CORE STREAM
17. First Sight
18. 23ワード
19. UNKNOWN ORCHESTRA
20. ナノ・セカンド
21. Touch off
22. 零HERE ~SE~
23. IMPACT
24. AFTER LIFE
25. Ø choir
26. 7日目の決意
27. MONDO PIECE
furesdxdfed.pngライブ感想

とにかくファン(Crew)の熱気が凄かったです。

UVERworld全体音量がかなり絞られていたこともあり、
聴こえてくる音の7割ぐらいはCrewの野太い歌声でした。

歌詞のカッコの部分、ラップも全部歌うもんだから恐れ入りました。
そこはTAKUYA∞の声を聞かせろやと言いたいところですが、
不思議と嫌な感じが全然しなかったです。男最高だなオイィ(煽りMC風

特に印象に残っているのは下記の6曲

Q.E.D.

一番衝撃を受けた曲かもしれません。
『今は好きに生きているけど、俺もお前と同じ場所に立っていた』
歌詞に繋がるMCからのQ.E.D.がかっこよすぎました。

在るべき形

感謝を伝えるMCの後、曲の始まりと同時に銀テが飛ぶ。
最後の曲のような演出を序盤に持ってくることで
次の曲が全く読めない構成になっていたのは面白いと感じました。

CORE PRIDE

演奏前に大歓声が上がり、トレンド入りを果たすほどの人気曲。
熱唱しているCrewが『どうしたってやっぱ一人の夜は~』から
ピタッと静かになったのもお見事。

CORE PRIDEから懐かしい曲が続いたのは本当にアツかったです。

PRAYING RUN

改めて習慣が人生を変えるんだなってことを痛感しました。
毎日10km走って結果を出しているTAKUYA∞が言う
『やってみりゃいいだろ』という言葉には、すごく力がありました。
僕もこの記事をあげたら、筋トレしようと思います。

7日目の決意

ピタッとCrewの声が止み、全員が聴き入っていました。
僕はTHE OVERや一滴の影響などが好きなので、
もっとこの手の楽曲をライブで聴いてみたいと感じました。

MONDO PIECE

自然と隣の方と肩を組み合いながら歌ってました。
あの一体感、すごく居心地がよかったですね。
UVERworldはもちろん、あの場にいた方々にも出会えてよかったです。

ライブ終演後、ステージ撮影OKだったのでパシャリ。
uverotm (4)

男祭りを通じて、心のどこかに火が着いたような感覚になりました。
ありがとうございました。

斉藤朱夏 1st LIVE 朱演 2019『くつひもの結び方』

2019年 11月09日 17:00 (土)

どうも!まさんです。

ついに…待ちに待ち続けた斉藤朱夏さんの1st LIVE
朱演 2019『くつひもの結び方』 に参加してきました。

今回はライブの感想はもちろん、
イベント当日にあったことを記していきます。

意気込み!

台風の影響で延期(10月13日⇒11月7日)、
そして約半年ぶりのライブ参戦ということもあり
ぶっちゃけイベントにここまでワクワクしたのは、
去年のB'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-以来の感覚でした。

ライブを理由に、6kg減量して動ける体を作ってきたのも、
よりこの日までの気持ちを高める要因になっていました。

開演前の駄べり

いろいろなイベントやオフの際、お世話になったはなまるさん(Twitter)と合流!

ねぎしにてしゅがりごと聖地巡礼(?)をしてきました。
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う…美味い。
ねぎしの漬物で麦めし2杯はいける。

その後はBroライバー無縛りカラオケを楽しみました。
この躍動感よ
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はなまるさんとは音楽趣味が近く、
お互いRoseliaに関心があったり
縛りがないにも関わらず9割B'z×ラブライブ楽曲を歌っていたり…
とても楽しかったです。ミス・ア・シングも歌えて満足ですyeah, yeah…ギャアアアァー↑

sksyu (3)
はしゃぎすぎてコーラフロートが秒で無くなりました。
ワンドリンクオーダーは頭使わないと詰みます。

さて!約束の時間が迫ってきました。
15分ほど歩いて、TSUTAYA O-EASTに到着!
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段差最前の良ポジションも確保し、
あとは開演を待つのみ…!

セットリスト

1.あと1メートル
2.くつひも
3.誰よりも弱い人でかまわない
4.糸(中島みゆきcover)
5.ことばの魔法
6.明日はきっといい日になる(高橋優cover)
7.リフレクライト
8.しゅしゅしゅ
9.ヒーローになりたかった

アンコール
10.パパパ
11.くつひも

ライブ感想

約1時間半、11曲披露。
控えめなボリュームでしたが、内容の濃いライブでした。

僕の心に刺さったのはミニアルバムくつひもの中でも特に好きな2曲、
誰よりも弱い人でかまわない』と『ことばの魔法

誰よりも弱い人でかまわないは、
生で聴けるのを最も楽しみにしていた曲です。

くつひもからの入り方も良くてイントロから涙が流れてしまいました…。
1番を歌っている間、ステージ右側に来てくれたも嬉しかったです。

ことばの魔法に関しては、
朱夏さん自身、すごく感極まってるように見えましたし、
そんな中でも声だけじゃなく、表情や手先の動きで
歌を表現しようとしていて、ぶっちぎりで上手く聴こえた1曲でした。
朱夏さんのポテンシャルが最大限に活かされていた楽曲に感じましたね。

特にCメロは圧巻。
途中で言葉が詰まりながらも、ぐっと飲み込んで立て直し、
最後まで歌いきった姿も印象的でした。

一切弱さを見せずに、ずっと笑顔でいるあのしゅかしゅーとは全く違う、
弱ささえも力や演出に変えるアーティストとしての斉藤朱夏さんが見られました。

終演後の駄べり

ライブ後は鳥だ!酒だ!ということで、鳥貴族に行ってきました。
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sksyu (13)

いやー、今日も酒がうまいっ !
くつひもの結び方の感想や、これまでのLIVE-GYMの話ができて
とても実りある時間でした。

また明日からも頑張れそうです。

…ライブの翌日、不思議なことが起こりました。

僕は普段、極力クリーンな食事と7時間半睡眠を徹底しているのですが
ライブ当日は人がたくさんいる場所に数時間立ちっぱなしで、
酒や揚げ物を摂りまくり、夜の12時にケーキを食べながら
ボクシング(井上尚弥×ノニト・ドネア)を観て興奮して
眠れなくなったにも関わらず、翌日は体の調子がすごく良かったのです。

あの『今ならなんでもできるんじゃないか』って不思議な活気そのものが
11月7日に朱夏さんから受け取った、ことばの魔法だったのかもしれません。

唐突なポエム失礼しました。
日があえばZeppも参加したいところですね。

半年ぶりのライブでしたが、やっぱり最高だなって思いました。

B'z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE- 横浜アリーナ公演感想

2019年 09月10日 20:00 (火)

どうも~速いクルマが好きなまさんです。

B'z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE- 
横浜アリーナ公演(7/9)に参加した日のことを記していきます。

ライブ前の駄べり

開演前にいろいろ食べたので、サクッと記事に残します。
ライブデイはチートデイ。

お昼⇒スシロー
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おやつ⇒幸せのパンケーキ
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ライブ直前⇒ねぎし
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横浜アリーナ最寄の新横浜はアクセスだけでなく、グルメも優秀なので
ライブ以外にも楽しみがあって大好きな会場です。音響もいいしね

さっとツアートラックを撮って入場。
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ゲートが広いので入場もスムーズでした。
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それではライブの感想に移ります!

セットリスト

1.マイニューラブ
2.MR. ARMOUR
3.WOLF
4.俺よカルマを生きろ
5.トワニワカク
6.今夜月の見える丘に
7.有頂天
8.ultra soul
9.恋鴉
10.ゴールデンルーキー
11.Rain & Dream
12.SICK
13.マジェスティック
14.裸足の女神
15.RED
16.イチブトゼンブ
17.Still Alive
18.デウス
19.兵、走る

アンコール
20.juice
21.さまよえる蒼い弾丸

ライブ感想

新生のB'zをこの目に焼き付けてきました!
今回は、特に印象に残った6曲にフォーカスしてまとめていきます。

WOLF

照明演出がド派手で、めっちゃくちゃライブ映えしてた1曲。

連続で遠吠えするとは思いませんでしたw アオアオアオーーン
イチブトゼンブのような、今後の定番曲になってほしいです。

今夜月の見える丘に

イントロで会場がざわめきました。

久々に『今夜月の見える丘に』を生で聴けて本当に嬉しかったです。
この曲を通じて、稲葉さんの調子の良さやパワフルさがよく分かりました。

サビの張り上げるところなんて声量が凄すぎて地響きしてましたよ。
寝なあああああああああいよおおおお(バリバリバリドドドドド!

Rain & Dream

いやぁ、かっこよすぎじゃないですかね…。
僕の中でのWhole Lotta NEW LOVEの最大風速はRain & Dreamのアウトロです。

TAK 対 YT…贅沢なギターバトルが見られました。
爆音ながらもクリーンな音が聴こえたので、
これは横アリ音響の恩恵を大いに受けていたシーンだと思います。

マジェスティック

NEW LOVEで1番好きな楽曲。
暖かい気持ちになりました。

ほとんどの方が座ってゆったり聴き入っていた
あの雰囲気が居心地よかったです。

この後の裸足の女神のイントロがNothin' But The Bluesにしか聴こえなくて
一瞬歓喜してしまったのはここだけの話ですw

兵、走る

新生B'zを象徴する曲が『兵、走る』かなと思っております。
日本の音楽シーン最前線を走ってきたB'zが一歩その先を目指す曲。

ストイックかつ謙虚なお二人の生き様が刻まれた1曲という印象があるので、
生で聴いて魂が震えたというか、僕も先へ進まないとな!って気持ちになりました。

心に小さな炎が着火されたような、そんな瞬間になりましたね。

さまよえる蒼い弾丸

テンションがとんでもなく上がりました。
C'monの東京ドーム公演で初めて聴いて鳥肌立った日が蘇りましたね。

B'zの楽曲の中でも特にアガるのはALL-OUT ATTACKと
BAD COMMUNICATION、さまよえる蒼い弾丸だと思っているので
この締め方は本当にかっこよくて、ハイテンションのまま横アリを後にしました。

サポートメンバーについて

今回のツアーからサポメンが一新されたということもあり、
ライブの空気感が今までと全然違いました。

今までは全員が一丸となって一緒にライブを創り上げる。
B'zもサポートメンバーも同じ方向を向いているイメージでした。

今回は『B'z VS.サポートメンバー』という印象を受けました。
お互いギラギラしてて、ライブで本気をぶつけあい高めあう。

今まで感じたことのないライブ感に終始圧倒されました。

新生サポメンは全員若いですが、
いざステージに立っている姿を見るとオーラがありました。
とんでもないゴールデンルーキーが現れたものです。

僕の推し(?)はSam Pomanti(キーボード)さんです。
MCは可愛らしい好青年って感じですが、
弾いてる時は雰囲気が変わります。


このメンバーで、もっといろんな曲をライブで聴いてみたいと思いました。
ドームツアー、気長に待ってます。