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Roselia×RAISE A SUILEN「Rausch und/and Craziness Ⅱ」の感想と日記

2021年 02月25日 16:00 (木)

お疲れ様です。
バンドリの推しはロックちゃんのまさんです。

Roselia×RAISE A SUILENの合同ライブ
「Rausch und/and Craziness Ⅱ」
LVに行ってきたので感想と日記を記していきます。

ライブ前

電車を利用する外出は久々だったので景気付けに
くり山のつけ麺を食べに行きました。
tereci (1)

特盛にするとスープがお替わりできるのですが
豚骨強めの後半スープが美味すぎる。明らかに味が違います。
tereci (2)

替えスープもチャーシューたっぷりでお得なのでくり山は特盛一択です。
でも量は多いので胃袋と相談するが吉。

腹と心を満たした後は川崎の劇場に向かいました。

セットリスト

RAISE A SUILEN
01.mind of Prominence
02.A DECLARATION OF ×××
03.HELL! or HELL?
04.劣等上等
05.JUST THE WAY I AM
06.UNSTOPPABLE
07.REIGNING
08.SOUL SOLIDER
09.DRIVE US CRAZY
10.!NVADE SHOW
Roselia
11.Avant-garde HISTORY
12.FIRE BIRD
13.PASSIONATE ANTHEM
14.シャルル [バルーン]
15.Song I am.
16.メドレー
Ringing Bloom
陽だまりロードナイト
Determination Symphony
17.軌跡
18.Blessing Chord
19.BLACK SHOUT
20.ZEAL of proud

アンコール
Roselia×RAISE A SUILEN
21.SAVIOR OF SONG
22.EXPOSE 'Burn out!!!'
23.熱色スターマイン

ライブ感想

やっぱライブって最高…!
って改めて思えたLVでした。
tereci (3)

RAISE A SUILEN(以下RAS)はガチすぎる。
アニメで結成されたユニットとは思えないゴリゴリの音が聴けます。

RASのライブは全員かっこつけ方が分かってるというか
魅せ方が上手いので見応えがあります。

後ろの大きなモニターに歌詞を表示する演出は
知らない曲でも合わせやすいですし、
良い歌詞だなぁって発見することもあるので好きです。

僕はロックちゃんが好きなので小原莉子さんをよく見てたのですが
ギターテクが凄いのと顔が良い。タイプです(誰得情報)

特にテンションが上がったのはDRIVE US CRAZY
声は出せませんでしたが出だしのWOW WOWパートは
心の声で会場が熱くなっていくのを感じました。

Zepp Haneda公演行きたいですね。

Roseliaは前見たときよりもオーラが上がってたというか
場慣れしてる感じが出てました。

1発目のAvant-garde HISTORYが想像以上に
最初の曲としてバッチリ合っていて驚きました。

会場のセットもRoselia仕様の城に変わっており
スタッフさんの仕事も凄いなと思いましたね。
こんな時期だからこそ凄いものを見せたいという
気合が感じられたライブでした。

『今この状態に感謝する』と伝えた後の
陽だまりロードナイト&軌跡は感動しましたね。

ただRoseliaのパートは音響が悪くなり、
鼻息のようなブフォオォ~というノイズが
ずっと乗っていたのが気になりました。
この現象はLVだけかもしれません。

SAVIOR OF SONGは原曲よく聴いてたので
アンコール明けで聴けて嬉しかったです。

またRoselia×RAISE A SUILENの対バンがあるなら
現地いきたいと思いましたが順当に行けば
メットライフドームな気しかしない(遠い)ので
まずは情報を待とうと思います。

B'z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day4 感想

2020年 11月22日 18:30 (日)

お疲れ様です。
推しアルバムはACTIONのまさんです。

B'z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820-
Day4に参加したので感想等を記していきます。

開演前に…

Zepp Hanedaに行って現地ライブ開演前感を味わってきました。
bzderew (2)
bzderew (1)
bzderew (3)

平日の午後3時頃でもBroの方がちらほらいたので
休日はそこそこ賑わってそうですね。

想像以上にB'z仕様だったのでテンション上がりました。

会場を歩きながらB'zとの出会いを語る動画も撮ったのでよければどうぞ
※WildなWindの日だったので聞き取りづらい部分があるかもしれません。


ライブ当日はごちそうを用意しました。
うまいものを食べながらB'zを見る。これぞ人生の快楽。
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シャリがうまいね

セットリスト

01. ARIGATO
02. Fever
03. SPLASH!
04. 永遠の翼
05. ゆるぎないものひとつ
06. DIVE
07. パーフェクトライフ
08. MY LONELY TOWN
09. OCEAN
10. BURN -フメツノフェイス-
11. イチブトゼンブ
12. 衝動
13. BANZAI
14. 愛のバクダン
15. いつかまたここで

ライブ感想

Day4のアーカイブを見ながら書きました。
繰り返し見られるの最高ですね。

B'zとの出会いが2005年末ということもあり、
青春と共にある思い入れの強い曲だらけのセトリでした。

特に印象に残った曲をピックアップして記します。

ARIGATO

イントロから鳥肌立ちすぎてHINOTORIになった
このセトリを読めた兵はいるのだろうか…。

久々にこの曲を聞きましたが、
コロナの影響でなかなかライブができない世の中でも
無観客ライブへ一歩前に踏み出したB'zにピッタリの1曲目でした。

そこに誰もいなくても最高のパフォーマンスを見せてくれた
B'zにARIGATOを言いたい。正座で聴きました。

ゆるぎないものひとつ

この曲の間だけはポテトを食べる手が止まりました。
初めて買ったB'zのCDということもあり、
噛み締めるように聴きましたね。

サビの張り上げるところのキーが厳しそうでしたが
全力で歌う姿、ライブアレンジを通じて
より歌詞が心にスッと入ってきました。

絶望の真ん中を見つめましょうにハッとさせられましたね。
このフレーズは今歌ったからこそ刺さったのかもしれません。

稲葉さん自身も感極まってるように見えたような…。

開演前映像のピーはたぶんゆるぎないものひとつのことだと思います。
命の証を残そうとするその姿に胸を打たれました。

この後のDIVE前のイントロが完全にThe Wild Wind
思わず立ち上がったのはここだけの話です。

BANZAI

裏方のスタッスさんを巻き込んだBANZAIが素敵でした。
無観客配信ライブの利点を全開に活かした演出がСпасибо!

スタッフさんや一光さん、本当にお疲れ様でした。

いつかまたここで

まさかの曲が最後に来ました。

そりゃもう泣くしかないよね
特に2回目のやめないはもうね…。

後ろのスクリーンに過去のLIVEが映し出されたり
歌詞を表示する演出も凝っており、
完全に泣かせに来てます。えぇ泣きましたとも。


いつかまたZepp Hanedaでライブを演ることがあったら行きたいですね。
生きてればきっとまた会えるので明日からも頑張って生きようと思います。

女王蜂「十」-Serenade-

2020年 02月19日 16:30 (水)

どもです~まさんです!

女王蜂のライブに参加してきたので
感想やライブ前後にあったことを記していこうと思います。
zobtintro (4)

セットリスト

1.失楽園
2.空中戦
3.魔笛
4.催眠術
5.一騎討ち
6.ヴィーナス
7.売春
8.デスコ
9.BL
10.くちづけ
11.先生
12.火炎
13.虻と蜂
14.Q
15.十
16.聖戦
17.金星
18.Serenade

ライブ感想

まず開演前にドラえもんやポケモンが流れてて吹きました。
自身もまわりもその話題で持ちきりになり、
笑いのある良い雰囲気のままライブがスタートしました。

全員オーラがありましたね。
ひばりくんがくっそイケメンかつ良い胸筋してました。

特にすごかったのは先生からの流れでしょうか。
『マッチを…』で一筋の赤いライトが会場を染めて、火炎が始まります。
これは本当に鳥肌モノでした。

曲のストーリーが繋がっており、
ひとつの舞台を見ているようなライブでした。

1時間20分程のライブ。
MCもアンコールもありませんでしたが内容は濃かったです。

実力も知名度的にも武道館や横アリ進出は
時間の問題だと思うので、これからの大きくなっていくであろう
女王蜂を応援していきたいと思います。

ライブ前後の駄べり

NHKホールの最寄り駅が原宿なので、
グルメや観光地などなど堪能してきました。

▼ローストビーフ大野
zobtintro (1)

鬼美味い。
A4黒毛和牛はもちろん、チーズやソースもお高い味がしました。

▼サンタモニカ
zobtintro (2)

原宿に来たらなぜか「クレープ食おう!」という衝動に駆られる。

竹下通りで黒人さんに声かけられるかそわそわしながら
食べるクレープの味は原宿ならでは。
次は抹茶をたべようと思います。

▼明治神宮
zobtintro (3)

人間最後は神頼み!
日本一の参拝者数を誇る神社へ。

都心の中心にも関わらず、自然が多くて居心地のいい場所でした。

▼スシロー
zobtintro (5)

終演後、最寄り駅で食べました。
いつものです。

次のライブは斉藤朱夏さんのzeppツアーになります。

朱夏さんのライブ前はトレーニングが捗るので、
ベストな状態で挑みたいと思います。

ラブライブ!フェス ディレイビューイング感想

2020年 01月26日 21:30 (日)

ようこそいらっしゃいまさん!(ん?
どうもまさんです。

ラブライブ!フェスのディレイビューイングを
見終えたので感想等を記していきます。

ライブ前 駄べり

会場は横浜ブルクだったのでみなとみらいをうろうろ。
ghioger (3)

せっかくなのでラブライブに関するものが食べたいと思い、
沼津魚がし鮨にて昼食を取りました。
ghioger (2)

ネタが大きくて満足度高いです。
次はサーモン入りを注文しようと思います。

腹を満たして、いざディレイフェスへ!!

セットリスト

01.未体験HORIZON / Aqours
02.TOKIMEKI Runners / 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
03.夢への一歩 / 上原歩夢(CV.大西亜玖璃)
04.ドキピポ☆エモーション / 天王寺璃奈(CV.田中ちえ美)
05.眠れる森に行きたいな / 近江彼方(CV.鬼頭明里)
06.Starlight / 朝香果林(CV.久保田未夢)
07.Love U my friends / 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
08.元気全開DAY! DAY! DAY! / CYaRon!
09.P.S.の向こう側 / CYaRon!
10.GALAXY HidE and SeeK / AZALEA
11.LONELY TUNING / AZALEA
12.コワレヤスキ / Guilty Kiss
13.Guilty!? Farewell party / Guilty Kiss
14.SELF CONTROL!! / Saint Snow
15.Believe again / Saint Snow
16.届かない星だとしても / Aqours
17.MIRAI TICKET / Aqours
18.青空Jumping Heart / Aqours
19.恋になりたいAQUARIUM / Aqours
20.君のこころは輝いてるかい? / Aqours
21.僕らのLIVE 君とのLIFE / μ’s
22.メドレー↓ / μ’s
 僕らは今のなかで
 No brand girls
 START:DASH!!
 それは僕たちの奇跡
 ユメノトビラ
 KiRa-KiRa Sensation!
23.Snow halation / μ’s

ライブ感想

特に印象に残ったことをそれぞれざっくりと。

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会

虹ヶ咲はアイドル感がすごい。
TOKIMEKI Runnersで一気に流れを持っていったのもお見事。

ソロはStarlightがすごく印象に残りました。
久保田さんの場数を踏んでいる経験と余裕が
パフォーマンスに活きていてかっこよかったです。

Saint Snow

代表曲2つを披露。止むことのない歓声。
カメラワークがアニメ仕様になっており、
LVでしか楽しめない工夫がされていたのが好印象。

ラブライブシリーズ最も単独公演に行きたいユニットはSaint Snowです。
無茶言ってOKならA-RISEと見てみたいですね。

Aqours

なんだかんだ今回のフェスの中心はAqoursだったと思います。

初披露の新曲である未体験HORIZONを1発目に持ってきたり、
東京ドーム公演で登場したAqours shipをここで出してきたり、
ナンバリングライブ並の大盤振る舞いでした。

μ’s

またμ’sが見られる日が来るなんて…。
ぼらららイントロから胸がいっぱいになりました。

そこからはずっとグリーンブルーぶん回してました。

最後に披露された曲は、
僕がシリーズを好きになるきっかけとなったSnow halationでした。
今でもずっとシリーズ内で1番好きな曲です。

ホワイト⇒オレンジ変更もすごく綺麗でした。

ライブ後 駄べり

終演後はなんとなく歩きたい気分だったので、
みなとみらいを散歩しました。
ghioger (4)

夕食はサーモン!
昼に食べられなかったので家で山ほどいただきました。
ghioger (1)

やっぱりライブ後のご飯は最高にうまい。

ラブライブフェスを見終えて…

今回のフェスは本当に素晴らしいものでした。

これで良い意味で一区切りができたというか、
自分の中で燃焼しきったような感覚になることができました。

ラブライブに思い残すことは、もうないです。

もし次にフェスが開催されるなら、もちろん行きたいとは思いますが
その為に何かを買ったり、連日で参加することはないと思います。

僕にとって今回のフェスがラブライブシリーズ
最後の参加イベントになったとしても、悔いは全くないです。

今後は自分のやりたいことや夢に
コミットすることを最優先にしながら
控えめにラブライブを応援していこうと思います。

もちろん虹ヶ咲アニメは見ます。
tertgjrer.jpg

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会については
まだメンバーを覚え切れていないので
アニメを通じて知られたらなと思います。

ラブライブを通じて一生モノの出会いと思い出を貰いました。
今まで本当にありがとうございました。
ghioger (5)

UVERworld 男祭り FINAL KING'S PARADE 2019 東京ドーム 感想

2019年 12月21日 17:00 (土)

どうもです。まさんです!

UVERworld 男祭り FINAL KING'S PARADE 2019に参加してきたので
感想やセットリストをまとめていきます。
uverotm (1)
uverotm (2)

furesdxdfed.pngセットリスト

1. Don’t think.Feel
2. WE ARE GO
3. Q.E.D.
4. stay on
5. 境界
6. 在るべき形
7. ODD FUTURE
8. CORE PRIDE
9. 激動
10. KINJITO ~LIVE intro ver. ~
11. No.1
12. PLOT
13. PRAYING RUN
14. Making it Drive
15. 和音
16. CORE STREAM
17. First Sight
18. 23ワード
19. UNKNOWN ORCHESTRA
20. ナノ・セカンド
21. Touch off
22. 零HERE ~SE~
23. IMPACT
24. AFTER LIFE
25. Ø choir
26. 7日目の決意
27. MONDO PIECE
furesdxdfed.pngライブ感想

とにかくファン(Crew)の熱気が凄かったです。

UVERworld全体音量がかなり絞られていたこともあり、
聴こえてくる音の7割ぐらいはCrewの野太い歌声でした。

歌詞のカッコの部分、ラップも全部歌うもんだから恐れ入りました。
そこはTAKUYA∞の声を聞かせろやと言いたいところですが、
不思議と嫌な感じが全然しなかったです。男最高だなオイィ(煽りMC風

特に印象に残っているのは下記の6曲

Q.E.D.

一番衝撃を受けた曲かもしれません。
『今は好きに生きているけど、俺もお前と同じ場所に立っていた』
歌詞に繋がるMCからのQ.E.D.がかっこよすぎました。

在るべき形

感謝を伝えるMCの後、曲の始まりと同時に銀テが飛ぶ。
最後の曲のような演出を序盤に持ってくることで
次の曲が全く読めない構成になっていたのは面白いと感じました。

CORE PRIDE

演奏前に大歓声が上がり、トレンド入りを果たすほどの人気曲。
熱唱しているCrewが『どうしたってやっぱ一人の夜は~』から
ピタッと静かになったのもお見事。

CORE PRIDEから懐かしい曲が続いたのは本当にアツかったです。

PRAYING RUN

改めて習慣が人生を変えるんだなってことを痛感しました。
毎日10km走って結果を出しているTAKUYA∞が言う
『やってみりゃいいだろ』という言葉には、すごく力がありました。
僕もこの記事をあげたら、筋トレしようと思います。

7日目の決意

ピタッとCrewの声が止み、全員が聴き入っていました。
僕はTHE OVERや一滴の影響などが好きなので、
もっとこの手の楽曲をライブで聴いてみたいと感じました。

MONDO PIECE

自然と隣の方と肩を組み合いながら歌ってました。
あの一体感、すごく居心地がよかったですね。
UVERworldはもちろん、あの場にいた方々にも出会えてよかったです。

ライブ終演後、ステージ撮影OKだったのでパシャリ。
uverotm (4)

男祭りを通じて、心のどこかに火が着いたような感覚になりました。
ありがとうございました。